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皮膚のできもの/手術

症状

「ほくろ」だと思っていたら「悪性黒色腫」という皮膚癌であった、「陰部の湿疹」だと思っていたら「乳房外パジェット」という皮膚癌であったということがあります。

診断・治療法

当クリニックでは、ダーモスコピーという拡大鏡を用いて、良性か悪性かを推測し、性状によっては、皮膚の手術を行い最終診断します。
平日忙しい方でも手術できるよう、土曜日の手術も行っています。
当クリニックで治療できない場合は、適切な病院へ紹介させて頂きます。
痛みを少なく、手術痕が目立たないように、最大限努めています。また、手術をせず経過観察とする際は、写真を撮り、間隔を空けて再度撮影し、電子カルテで比較検討をします。
皮膚の手術を受けるほとんどの患者さんは、初めてのことで不安があると思いますが、丁寧に説明し不安を取り除くよう努めています。

 

皮膚のできものでお困りの方は、当クリニックにご相談ください。
心よりお待ちしております。

 

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